|
|
|
|
ファーストシューズネット「ママ代行ミルク屋さん」 |
|
ファーストシューズネット「ママ代行ミルク屋さん」商品説明
|
 |
 |
 |
 |
|
 |

|
 |


|
 |
 |
多くのお母さん方が、さまざまな理由でタオル授乳をされているケースがあります、これは、決して手抜きではありません。 24時間、365日、休みなく子育てするお母さんが自分の身体を守る為の工夫であり、愛情不足・引け目を感じることありません。 だって、お母さんが倒れてしまっては、子育てはできませんものね。 「ママ代行ミルク屋さん」は、お母さんの「心の余裕」を作り出し、心身の健康を保ち安定させることによって赤ちゃんに多くの情操を育てる笑顔やスキンシップを取りやすい状況を提供します。 タオル授乳という工夫を安全・快適に行うために生まれたものが「ママ代行ミルク屋さん」なのです。 タオル授乳から「ママ代行ミルク屋さん」に変えてみませんか?
「ママ代行ミルク屋さん」を取り入れて快適子育てライフを送りましょう。 |
 |
 |
| 「ママ代行ミルク屋さん」(授乳クッション) の使い方 |
ベッドやマット・布団に赤ちゃんを寝かせ、そっと口元に置いてあげるだけ。
赤ちゃんの側に置く物・オモチャとしてご愛用いただくためのグッズとして、
超軽量設計を心がけております。
特殊素材を使用しておりますので、哺乳瓶をピッタリと固定し哺乳瓶の角度も自由自在に変えることが出来るので赤ちゃんに合った角度でご使用ください。
|
 |
<スムーズに授乳させるコツ>
哺乳瓶を「ママ代行ミルク屋さん」(授乳クッション) にギュッと押し当てるように載せ、
赤ちゃんの口元の高さに調整します。
ミルクがこぼれるのを防ぎたい方は、まず赤ちゃんの口にミルク入り哺乳瓶の乳首を吸わせます。その状態で哺乳瓶を「ママ代行ミルク屋さん」(授乳クッション) の方へ移動させそっと載せます。
「ママ代行ミルク屋さん」(授乳クッション) をご使用になる哺乳瓶は果汁用などの短めの哺乳瓶よりも、普通サイズ~ロングサイズの哺乳瓶をおすすめします。 |
「ママ代行ミルク屋さん」(授乳クッション)は新生児の赤ちゃんにもお使い頂けるようにビーズの量を少なく設定しております。お子様の成長に合わせてお好みの高さや角度変更、クッションのボリュームアップをして頂くためのファスナー付き内ポケットを付けています。その中に使わなくなったハンカチやミニタオル・ハギレなどを入れて調整してお使いください。
■ファスナー付き内ポケットにハンカチやミニタオル・ハギレなどをいれます。
※ミニタオル二枚くらいが目安です。
■ビーズが隅ずみまで行き渡るようにもんで馴染ませてください。
■平らな場所に置き、クッションが安定しているか、また高さや角度がお子様に丁度いいかを確認してお使いください。 |
 |
| 新生児などの首を傾けられない赤ちゃんには、背中にバスタオル等を入れて体を少し持ち上げてやるとスムーズに授乳できます。 |
 |
 |
「ママ代行ミルク屋さん」(授乳クッション) が汚れた際は、
手洗いで優しく洗い日陰で自然乾燥させて下さい。(洗濯機の使用はお避けください)
|
| <ご使用にあたっての注意事項> |
■ご使用中は、赤ちゃんから目を離さず側に居るようにしてください。
■生後まもなくからお使いいただけますが、個人差があります。(赤ちゃんが嫌がる場合は、ご使用をお止めください)
■ママ代行ミルク屋さんを使用してミルク授乳を行う際は、頭を高くして飲ませてください。
■授乳後、必ずゲップを出すようにしてあげてください。
■滑り止め加工生地以外の生地の上へ哺乳瓶を置かないで下さい。
■胸元に置いて飲ませる方法につきましては、赤ちゃんが自分で哺乳瓶を持てる月齢になってから「補助具」としてご利用ください。
■(胸元に置いて飲ませる場合の哺乳瓶は、プラスチック製のものを使用してください)
■赤ちゃんがオモチャとして利用する場合も、赤ちゃんから目を離さず側にいてください。クッションが赤ちゃんのお顔をふさがないように気を付けてください。
■クッションが破損した場合は、ご使用をお止めください。
■クッションの中身は特殊な極小パウダー状ビーズです。万が一ビーズが外へ出てきても、赤ちゃんが口に入れないよう・目に入れないようにご注意ください。 |
| <使用例> |
   |
 |
〒650-0044 兵庫県神戸市中央区東川崎町8-4 神戸市産業振興センター5F 5-12 |
お問い合せは 0120-352-465まで |
|
| トップページ | 商品説明 | Online shop | 作り方 |プレスリリース |商取引法 | Mail |会社概要 | リンク |
Copyright © 2008 ファーストシューズネット. All Rights Reserved.
|
いっしょに描こう!
子どもの未来
 |
ファーストシューズ天使の靴の売上げの一部をセーブ・ザ・チルドレンに寄付しています。
■3秒に1人、貧困を原因とする病気や飢えで子どもが死んでいます。
(約500円でこども1人1ヶ月分の食料がまかなえます、こども達に生きるチャンスを与えてあげましょう。)
■2億人以上の子どもが児童労働に従事しています。
(こども達にもっと自由を与えてあげましょう)
■世界では1、000万人が難民となっています、その半数がこどもです。
(3,800円あれば、一人に1ヶ月の避難所を提供できます。こども達に住む所を与えてあげましょう。)
■7、700万人の子どもが学校に通っていません。
(約3,000円で60人のこどもに、勉強に必要な道具を購入できます。子ども達に学ぶチャンスを与えてあげましょう)
■発展途上国では、5人に一人の子どもが5歳の誕生日を迎えることができません。
(毎年400万人の赤ちゃんが、生まれてから一ヶ月足らずで死亡しています。)
■社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは外務省より社団法人および特定公益増進法人として認可されています。
■セー ブ・ザ・チルドレンは、国連経済社会理事会のNGO最高資格である総合諮問資格を取得している数少ない団体です。
■現在、世界で28ヶ国のそれぞれ独立した組織がパートナーを組み、世界120ヶ国以上で活動を展開しています。
|
|